ピアノで今、「パッヘルベルのカノン ジョージ・ウィンストンバージョン」に
取り組んでいます。
パッヘルベルのカノンは日本で一番有名なクラシックの曲といっても過言ではありませんが、
ジョージ・ウィンストンがアレンジして、原曲とは違った曲調になっています。
そうそう簡単ではありませんし、まだまだこれからですが、
練習しているうちになんとかなりそうな気もしてきました。
やっぱり、モチベーションをもって前に進めば、希望を持ててくるんだな、
ということを実感しております。
依頼人様にも、「前に踏み出す勇気」を持って頂きたいです。
確かに、行動することは勇気が要ることですし、
全てが思うように進むわけではありません。
でも、「行動することによって得るもの」、って必ずありますし、
逆に、何もしなければ何も変わらないままです。
依頼人様は、離婚でお悩みであったり、今後に不安を感じていらっしゃると思いますが、
当事務所のご相談頂くことによって不安を解消して差し上げて、
一つずつでも前進していく勇気をもって頂きたいです。
実際、依頼人様から、
「確かに離婚する前はいろいろ悩んだけど、あのとき勇気を出して前にに進んで
本当に良かったです。あのまま離婚しないままだったら、今のこと幸せはなかったと
思います」
というお声も頂いております。
「次に向かって前に進む」
私自身も常に目指していることですし、
その姿勢を依頼人様にも感じ取って頂いて、
「私もがんばろう」
というお気持ちになって頂けたら、これに勝る喜びはありません。